着いた瞬間、
つながる。

145 の国と地域で使える eSIM。一度入れるだけで、世界中どこに着いても、もうつながっています。

  • データは失効しません
  • 無料の緊急データ
  • 実測速度を公開
Tokyo、リアルタイム着陸まで 20 分74 Mbps
Japan
74Mbps、KDDI 回線

ゲートに着く前にオンライン

ウォレット4.2 GB

このギガに有効期限はありません

データを追加

渡航先

どこへでも使える eSIM

すべての渡航先を見るeSIM ストア

使い方

設定は一度だけ。
あとはずっと不要。

1

自宅で一度だけ設定

出発前に、自宅の Wi-Fi で Orbislo を追加します。かかるのは約 40 秒。写真を撮る QR コードもありません。

2

どこに着いても

Orbislo が国を判別し、ウォレットを確認して、入国審査に着く前につないでおきます。

3

あとは旅を楽しむだけ

次の国、次の年、次の旅。eSIM はそのまま、残ったギガもそのまま待っています。

検証できるからこそ公開している数字

145

対応中の国と地域

75,333

速度の根拠となる実測セッション

12

言語、機械翻訳ではなく人の翻訳

41

設定にかかる秒数の中央値

Orbislo クルー

一度準備。着いたら接続。また出発。

三つの場面と、ひとつのプロファイル。自宅の wifi で入れておけば、着いた時にはもうつながっていて、二度目の旅行では設定そのものが不要です。

入れ方は三通り。合うものを選んでください。

今どき QR コードを見る人はほとんどいません。最初の方法が使えない端末でも、二つめと三つめは必ず使えます。お使いの機種を選んでください。

自動

iOS 17.4 以降。ほとんどの方がこの方法です。

  1. Orbislo アプリか注文メールの中で、インストールをタップします。
  2. iPhone が自分で開く画面で確認します。撮影するものはありません。
  3. 着いたら Orbislo の回線でデータローミングをオンにします。

QR コード

二台目の端末や、パソコンで注文した場合に。

  1. 設定、モバイル通信、eSIM を追加、の順に開きます。
  2. 注文メールかアカウントに表示された QR コードにカメラを向けます。
  3. 回線に Orbislo と名前を付け、着いたらデータ回線に設定します。

手動入力

タップもカメラもうまくいかないときの最後の手段です。

  1. eSIM を追加の画面で、詳細を手入力する方を選びます。
  2. Orbislo のアカウントにある二つの値を、二つの欄に写します。
  3. 確認コードは、注文に表示がない限り空のままにします。
  • SM-DP+ アドレス
  • アクティベーションコード

出発前に、自宅の wifi でインストールしておいてください。プロファイルは着くまで待っています。インストール済みの eSIM がつながらないとき、原因はおよそ十回に六回、Orbislo の回線のデータローミングが切れていることです。

Orbislo について

何度も立ち往生した人間がつくりました

着いた先で wifi を探し、本来もう持っているはずのデータを買う。それに疲れた小さなチームです。だから自分たちが欲しい eSIM をつくりました。一度入れたらずっと使えて、数字はすべて公開し、確かめてもらえるように。

実際によく届く質問

OrbisloのeSIMは私の端末で使えますか。
ここ5年ほどに買った端末で、キャリアロックがかかっていなければ、ほぼ確実に使えます。iPhoneなら設定、一般、情報を開いてEIDがあるかを見てください。Androidならネットワークとインターネット、SIMに、eSIMを追加する項目があるかを見ます。どちらかがあれば大丈夫で、端末ページには当社が確認した機種をすべて載せています。
着陸してからどれくらいでつながりますか。
プロファイルは出発前にインストールしておき、現地でネットワークを見つけた時点で有効になります。ですから、空港のWi-Fiを探している最中ではなく、飛行機がまだ地上走行しているうちにつながります。iOS 17.4以降ではスキャンするQRコードもありません。インストールはApple自身のプロビジョニングリンクを通ります。
使い切らなかったデータはどうなりますか。
ウォレットに残ります。何も失効しないので、使わなかった半分は次の旅行のときにそのままあります。来週でも来年でも同じです。業界の常識は7日、15日、30日で終わり、残ったデータも一緒に持っていくプランです。だから同じ表示価格でも、他社では実際に使えるデータがはっきり少なくなります。
AiraloやHolaflyと何が違うのですか。
3点あり、当社が負けている点も公開しています。当社のデータは失効せず、先方は失効します。当社のカバレッジの数値には、宣伝文句ではなくサンプル数と10パーセンタイルが付きます。そしてAiraloのグローバルプランは、当社の145より多くの渡航先に届きます。それを、確かめられないことを期待するのではなく、自社の比較ページに書いています。

短くお答えします。長い説明はヘルプセンターにあり、ここに出てくる数字はすべてサイトの別の場所でも公開しているものです。